「第12回★「『月』に思いを馳せること」」について

第12回★「『月』に思いを馳せること」」について
6日は、久々に綺麗な月を見たような気がする。ゆっくり空を見上げる余裕が、いつの間にかなくなっていた。
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夜景撮影は難しい。コンパクトデジカメで、倍率が3倍だとせいぜいこんなもの。
フラッシュを切ってみたり夜景モードにしたり通常のオート撮影にしてみたり、いろいろやってみたけれど、ちょっと無理。望遠鏡はないし、双眼鏡ではどうだろうか?
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月の歌と言えば「十五夜お月さん」とか「雨降りお月さん」とか。
「月影の小径」が、よくCMで使用されているので、聞き覚えたところを歌っていたら、親から「お前歳いくつだ?」と言われた。どうやら、若かりし頃の流行歌だったようだ。
見事に、最近の曲がない…

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この記事へのコメント

2006年10月09日 20:08
月の歌と言えば「炭鉱節」!!
そして、踊るのだっ!! 掘って、掘って、また掘って、担いで担いで・・・・
お粗末さまでしたm( _ _ ;)m
りおん
2006年10月16日 02:51
ヨウさんってば~!
真夜中に爆笑させないでくださいな。
炭坑節を踊るような正統派の盆踊りも最近見ませんねー。

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